名古屋市中区大須の税理士事務所。「中堅中小企業の経営会計税務金融支援」「大企業グループの税務会計コンプライアンス」「個人の相続贈与支援」「企業経営者の事業承継支援」のそれぞれにおいて、5つ星サービスの提供をめざします。TKC全国会のバッジ会員事務所です。
今年も事務所スタッフ一同、皆さまへの精一杯の貢献ができるよう努力していきます。
皆さまの繁栄と安心を願い、会計、税務、経営情報の提供してまいります。
【自利利他】自利とは利他をいう。周りの人の世転ぶことをすることそのものが自分の喜びとなるよう。TKCグループの理念、事務所の理念でもあります。
【正直誠実】事務所スタッフのモットー。専門家である前に、一人一人が身につけておきたいと願う基本的な資質です。
【一発逆転】普段から狙ってはいませんが、ここぞの勝負所(税務調査での折衝等)では、底力を発揮して関与先をお守りしたいと思っています。
【複式簿記】500年以上前のイタリアで発明?体系化されたこの経済取引を記録する仕組み。今や世界共通の会計の基礎となる言語です。この恩恵にあずかって日々の仕事(会計報告)ができています。
【経常黒字】企業の存続と発展は、経営者だけでなく社員とその家族、地域者会への貢献につながります。そのためには経常利益が黒字であることが必要条件です。
【格物致知】「大学」の一節。平天下、治国、斉家、終身、正心、誠意、致知、格物。八丈目の根本が、物を格(ただ)して知に至るの部分なのでしょう。真理は現実のただ中にあり。私たちは実践知を希求します。
スタッフが選んだ
「私の好きな四字熟語」
【一陰一陽】世の中のこと、すべて陰と陽の交ざり合い。いいこともわるいことも、強いものも弱いものも。これを道という
【千客万来】コロナ禍や災害で塞ぎこんだ気持ちを、千万のお客さんに喜んで貰える仕事を通して突破しようとする宣言です
【順風満帆】物事が順調に進むということは、どんな人にもうれしいこと
【十人十色】子育てする中でつい息子と周りの子供を比べることが多かった私に近所のおじいちゃんが、周りと比べるな!多少暴れん坊でも十人十色だ!と喝を入れてくれました
【雲外蒼天】苦難が続いても前向きに捉えていればやがて良い方向へ向かうだろうという、ここ数年自分に降りかかった出来事からの実感です。
【晴耕雨読】悠々自適の生活を送ることが目標です
【一日一善】1日に1つの善行をして、それを積み重ねるようにという意味が好き
【共存共栄】今は時代の転換期。皆の力を結集して、お客様、提携企業、事務所のみんなが、お互い助け合いながら繁栄できればとの思いです
【知足按分】何事もほどほどに過ごしたいと思います
【前途洋々】(今はどうあれ)きっと未来は明るいよ!!という願いを込めて生きていきたいなと思っています
【無病息災】何ごともない日常が幸せ
【質実剛健】かくありたいとの理想像です
【七転八起】昨年は、転んでも、起き上がって行動や挑戦をし続けることが大切だと身をもって感じた年でした
【一心不乱】「我を生かす道これより他になし。この道を歩く」思いで生きてきました
明けましておめでとうございます
新年のご挨拶かわりに、事務所スタッフが川柳にチャレンジしましたので、その成果をご披露させていただきます。
左記は年賀状に取り上げた作品ですが、これ以外にも、たくさん作品をつくってみましたのでその一部もあわせて紹介いたします。おたのしみください。
『裏金か 民間ならば 重加算』 英治
『ドキュ保存データ増えても 減らぬ紙』 倫子
『年明けて 次のお題は 電帳法』 倫子
『年かわり 値上げラッシュは変わらない』 元
『コンサルを入れたら 増えた赤字額』 洋
『所得税 どこまで控除 なくなるの』 英治
『決算書 社長の通信簿だからね』 英詞
『除夜の鐘108ついたら 電帳法』 英詞
『わが息子 電車好きすぎ もうおたく』 真奈
『毎月の巡回監査 不可欠だ』 ひとみ
『自利利他を目指して進む 久田会計』 芳栄
『消費税 全員課税で 文句なし』 英治
『あの省庁 減税なんて単語なし』 英治
新型コロナウイルスは緊急事態宣言の発動など、企業活動に様々な影響を与えており、企業経営はますます厳しいものとなっています。その中で国や自治体は企業の存続を支援するためにコロナ融資の活用や各種支援金・助成金の支給を行っています。しかし、今日ではその情報が膨大なものになり全てを追い切れないということはないでしょうか。
そのような時には是非このJ‐Net21のサイトを活用ください。
必要なエリアの必要な情報をピンポイントで検索することが可能です。